あぐりキッズスクール
JA熊本市は、子どもたちに体験を通して農業や食の大切さを学んでもらおうと「あぐりキッズスクール」
を開校しました。今年も女性部、青壮年部と協力しながら、田植えや稲刈り、野菜や果物の収穫体験などの
開催を予定しています。
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JAバンク優遇プログラム規定の変更について
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ハナショウブ初出荷 出水花卉部会同日、熊本市南区にあるJA御幸資材センターで2024年産の出荷規格査定会を開き、部会員が早朝から持ち寄ったハナショウブの長さと重さを計測し、出荷規格や等級を確認しました。 24年産は2月から3月にかけての寒暖差が激しく、生育遅れがみられますが、品質と収量は例年並み。市場からの期待も高くなっています。 営農指導員は「今後端午の節句に向けて、需要の増加が期待される。高品質なハナショウブを消費者に届けるために、出荷終了まで病害虫防除の徹底につとめる」と話しました。
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目標必達に向けて意思統一 JA熊本市渉外担当者決起大会を開く
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連携強化で農業振興に努める JA熊本市青壮年部通常総会
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地元の保育園と病院へ「肥後のでこなす」贈呈 JA熊本市茄子保育園を訪れたJA営農指導員の担当者2人は2ケース(同)を児童に手渡し、重たいナスの箱を受け取った児童は「家に帰って食べるのが楽しみ。ありがとうございます」と喜びの声を上げました。 営農指導員は「地域の人たちとの交流を深めるためにも、今後もこの活動は続けていく。美味しくて栄養豊富なナスをたくさん食べてほしい」と話しました。
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