あぐりキッズスクール
JA熊本市は、親子を対象とした「あぐりキッズスクール」を農業者組織(女性部、青壮年部)等と協力しながら、実施しております。
具体的には、田植えや稲刈り、みかん収穫などの体験を通して農業や食の大切さを学んで頂けるような内容を計画しています。
募集期間中、「募集内容」並びに「お申込みフォーム」を下記に設けております。年度によって、実施内容が異なりますので、必ず募集内容等をご確認の上、お申込み下さい。(募集は毎年5月頃を予定)
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小学校教員が地域の特色学ぶ 供合地域農地・水・環境保全組織当日は最初にJA熊本市東部支店に集まり、同地区の農業の現状について営農指導員が説明。主品種のメロン、ピーマン、スイカ、米、麦、大豆などの出荷時期や栽培面積、品種の紹介など資料を使って詳しく話しました。 その後菊陽町にある世界かんがい施設遺産の馬場楠井手の鼻ぐりと取水口を見学。馬場楠井手は400年以上前に、熊本城を建築した加藤清正によって造られ、現在も菊陽町から熊本市大江渡鹿までにある多くの田畑に水を送っています。同組織の藤本照義会長は「馬場楠井手は地域の農業を支える重要な施設だが、知らない生徒も多いと思う。授業などを通して伝えてもらい地域や農業に興味を持ってもらえると嬉しい」と話しました。
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【第3回】食品ロス講座とマイ箸作り
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見学コースを確認 柑橘選果場下見会
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憩華塾・家の光大会を開く JA熊本市ハイミセス会当日は、西区役所の職員が「介護予防とフレイルについて」と題して講話しました。フレイルとは、加齢に伴い心身の活力が低下した状態のことです。住み慣れた地域でいつまでも元気に暮らすために、運動やバランスの良い食生活、人とのつながりの重要性を説明しました。 その後、防災士エキスパートの岡裕二さんが「災害・防災について」と題して講話。災害が起きたときや起きる前にどのような行動・備えをすればよいのかを学びました。 新会長に選任された内田洋子さんは「初めての会長で分からないことも多いが、会員の皆さんが楽しく活動できるように尽力したい」と話しました。
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「火の国まつり おてもやん総踊り」 JA熊本市女性部が盛り上げ
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