あぐりキッズスクール
JA熊本市は、親子を対象とした「あぐりキッズスクール」を農業者組織(女性部、青壮年部)等と協力しながら、実施しております。
具体的には、田植えや稲刈り、みかん収穫などの体験を通して農業や食の大切さを学んで頂けるような内容を計画しています。
募集期間中、「募集内容」並びに「お申込みフォーム」を下記に設けております。年度によって、実施内容が異なりますので、必ず募集内容等をご確認の上、お申込み下さい。(募集は毎年5月頃を予定)
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現地検討会を開く JA熊本市東部ピーマン部会検討会の前にJA熊本市東部支店で、県の担当者が注意すべき病害虫や温度管理について説明。ヒノマル株式会社の担当者は植物の生育を促進する農業資材を紹介しました。 検討会は、部会員2人のハウスで実施。参加者は冬場の温度・湿度管理や病害虫対策について協議しました。 同部会は12人の生産者が3ヘクタールで「エースピーマン」を栽培。全部会員が農薬低減のための天敵導入を実施し、低コスト、減農薬栽培を徹底しています。出荷は7月上旬まで続き、販売実績1億5千万円、出荷総数300トンを目指します。 同部会の岡島聖二部会長は「今後も温度・湿度の管理を徹底し、出荷終了まで高品質なピーマンを出荷していこう」と呼びかけました。
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マネー・ローンダリング等および反社会的勢力等への対応に関する基本方針 |
特定技能外国人が人命救助 JA熊本市感謝状を受け取ったのは、同施設で選果・選別作業に従事しているプジアテュンさん(24)、ノヴィタ・ローマー・ダンティさん(24)、ウィディアワティ・フィルダ・サプトリさん(21)、ニラ・ヌル・マリサさん(30)、エルリ・ウィディヤワティさん(40)。 1月中旬、帰宅途中のプジさん、ノヴィさん、ウィディアさんが、道路脇にある深さ約1メートルの水路の中で助けを求めている高齢の女性を発見。力を合わせて引き上げ、救助しました。その後、プジさんから連絡を受けて現場に駆け付けたニラさんとエルリさんが警察に通報し、女性は無事保護されました。 プジさん、ノヴィさん、ウィディアさんは「夜道で突然「助けて」と聞こえて驚いた。緊張したが、皆で協力して助けることができてうれしい」と話しました。
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高品質出荷に向けて査定会を開く JA熊本市東部スイカ部会査定会では等級を分けるための目安として、スイカを叩いたり、手に取って持ち上げて中身の詰まり具合や形状を確認。生産者は高品質出荷に向けて指導員と意見交換しました。 同部会は、生産農家5戸が品種「スウィートキッズ」「ひとりじめ」を中心に無加温ハウスで栽培。31日から出荷が始まり、関東方面に出荷します。3月下旬からは春物に変わり5月下旬まで続く計画です。 桂富士夫支部長は「今年もおいしいスイカができている。今後も丁寧な出荷を心がけ、消費者に高品質なスイカをお届けしたい」と意気込みを話しました。
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栽培講習会開く JA熊本市トマト部会
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