あぐりキッズスクール
JA熊本市は、親子を対象とした「あぐりキッズスクール」を農業者組織(女性部、青壮年部)等と協力しながら、実施しております。
具体的には、田植えや稲刈り、みかん収穫などの体験を通して農業や食の大切さを学んで頂けるような内容を計画しています。
募集期間中、「募集内容」並びに「お申込みフォーム」を下記に設けております。年度によって、実施内容が異なりますので、必ず募集内容等をご確認の上、お申込み下さい。(募集は毎年5月頃を予定)
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「第34回女性大会・家の光大会」を開く JA熊本市女性部
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小玉スイカ出荷開始 JA熊本市東部スイカ部会小山戸島支部2025年度産は、収量も例年並みで、順調な出荷スタートを切りました。例年に比べて害虫が多くみられたが、防除を徹底したおかげで、高品質なスイカができています。 同支部は農家5戸が無加温ハウスで栽培。収穫した小玉スイカを見た目や叩いた音を聞いて手選別しています。 桂富士夫支部長は「今年も順調なスタートを切れた。出荷終了まで高品質出荷につとめる」と話しました。
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現地検討会を開く JA熊本市東部ピーマン部会検討会の前にJA熊本市東部支店で、県の担当者が注意すべき病害虫や温度管理について説明。ヒノマル株式会社の担当者は植物の生育を促進する農業資材を紹介しました。 検討会は、部会員2人のハウスで実施。参加者は冬場の温度・湿度管理や病害虫対策について協議しました。 同部会は12人の生産者が3ヘクタールで「エースピーマン」を栽培。全部会員が農薬低減のための天敵導入を実施し、低コスト、減農薬栽培を徹底しています。出荷は7月上旬まで続き、販売実績1億5千万円、出荷総数300トンを目指します。 同部会の岡島聖二部会長は「今後も温度・湿度の管理を徹底し、出荷終了まで高品質なピーマンを出荷していこう」と呼びかけました。
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マネー・ローンダリング等および反社会的勢力等への対応に関する基本方針 |
特定技能外国人が人命救助 JA熊本市感謝状を受け取ったのは、同施設で選果・選別作業に従事しているプジアテュンさん(24)、ノヴィタ・ローマー・ダンティさん(24)、ウィディアワティ・フィルダ・サプトリさん(21)、ニラ・ヌル・マリサさん(30)、エルリ・ウィディヤワティさん(40)。 1月中旬、帰宅途中のプジさん、ノヴィさん、ウィディアさんが、道路脇にある深さ約1メートルの水路の中で助けを求めている高齢の女性を発見。力を合わせて引き上げ、救助しました。その後、プジさんから連絡を受けて現場に駆け付けたニラさんとエルリさんが警察に通報し、女性は無事保護されました。 プジさん、ノヴィさん、ウィディアさんは「夜道で突然「助けて」と聞こえて驚いた。緊張したが、皆で協力して助けることができてうれしい」と話しました。
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