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あぐりキッズスクール

JA熊本市は、子どもたちに体験を通して農業や食の大切さを学んでもらおうと「あぐりキッズスクール」
を開校しました。今年も女性部、青壮年部と協力しながら、田植えや稲刈り、野菜や果物の収穫体験などの
開催を予定しています。

トピックス

総踊りでJA熊本市をPR



熊本市で8月3日夜、夏の風物詩である第36回火の国まつり「おてもやん総おどり」が行われました。

 

JA熊本市女性部と新入職員ら約100人は、先頭に 横断幕を掲げて沿道の市民らに踊りを披露。

火の国まつり運営委員会主催で、59団体約4500人が参加。大勢の見物客の注目を浴びながら、同市中心部の電 車通り(水道町―花畑町)を練り歩きました。

 

女性部員らはJAグループ熊本の統一ブランドマークを胸に標した赤色のシャツ、新入職員らはアグリキッズスクールのシャツで衣装を揃え、JA熊本市をPRしながら火の国まつりを活気づけました。


良食味の米作りに向けて水稲現地検討会

JA営農指導員から今後の管理について話をきく生産者ら(7月31日、熊本市北区龍田地区で)
JA営農指導員から今後の管理について話をきく生産者ら(7月31日、熊本市北区龍田地区で)

 JA熊本市営農部は、平成25年産水稲の現地検討会を7月30日から10日間の日程で始めました。良食味の米作りを目指し、管内の米農家約2000戸を 対象に26ヶ所で、JAと行政の指導員が連携して毎年実施。肥培管理、水管理、適期防除を指導しています。

 

今年産は梅雨明けが早く日照り続きだったため、 茎数がやや多。病害虫発生も少ない状況です。

 

 7月31日は同市北区龍田地区の圃場で、生育概況や今後の管理についてJA営農指導員が説明。肥培管理は品種に応じて葉色を目安に行うこと、高温障害や雑草を防ぐための水管理など具体策を示しました。

 

 JA管内の13年産の作付面積は約3000ヘクタール。「くまさんの力」約740ヘクタール、「ヒノヒカリ」約813ヘクタール、「森のくまさん」約130ヘクタール。