あぐりキッズスクール
JA熊本市は、親子を対象とした「あぐりキッズスクール」を農業者組織(女性部、青壮年部)等と協力しながら、実施しております。
具体的には、田植えや稲刈り、みかん収穫などの体験を通して農業や食の大切さを学んで頂けるような内容を計画しています。
募集期間中、「募集内容」並びに「お申込みフォーム」を下記に設けております。年度によって、実施内容が異なりますので、必ず募集内容等をご確認の上、お申込み下さい。(募集は毎年5月頃を予定)
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カラー出荷最盛期を迎える JA熊本市御幸カラー部会2026年産は暑さの影響で収量が少なくなっていますが、品質は例年並みの出来となっています。5月上旬まで総出荷量約8万本を計画しています。 JA熊本市御幸カラー部会は2人の生産者が37アールで栽培。苞が白い「ウェディングマーチ」と熊本県の育成品種「ホワイトトーチ」、苞が緑色の「グリーンカラー」の3種を出荷しています。収穫から花の選別、箱詰めまで全て生産者が手作業で行います。 同部会の園田重信部会長は「最盛期を迎え、順調に出荷が進んでいる。消費者の需要に合わせながら高品質出荷に努める」と話しました。
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メロン「アムス」「アンデス」初出荷 JA熊本市東部地区メロン部会「アムス」は豊富な果汁と濃厚な甘みが特徴。食味に優れ、皮の近くまで果肉が柔らかくなるため可食部が多いです。「アンデス」は、小ぶりで果肉は締まっており、熟すとジューシーでとろけるような口当たりになります。 JA熊本市東部地区メロン部会は5人で栽培。総出荷数量を「アムス」1万6000玉、「アンデス」9000玉で計画し、最盛期に向けて計画的な出荷と収穫に取り組みます。 JA営農指導員は「昼夜の気温差があったおかげで順調に生育した。糖度も14度以上と例年並みで、食味も申し分ない仕上がりになっている」と話しました。
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旧川尻支店土地建物の売却について
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畜霊祭を開く JA熊本市小山戸島支店畜霊祭式典では正栄寺の住職がお経をあげるなか、参加者ひとりひとりが順番に家畜への感謝を込めて焼香をしました。その後、畜産農家には牛が描かれた鞍嶽山圓満寺の御札が配られました。御札は一年間畜舎に飾られます。 同支店の坂本修理事は「畜産、酪農家の経営は、まだまだ厳しい状況にあるが、畜産経営の発展に向けてJAと協力して取り組んでいく」と挨拶しました。
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マネロン・金融犯罪対策強化への取組みについて
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