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あぐりキッズスクール

JA熊本市は、子どもたちに体験を通して農業や食の大切さを学んでもらおうと本年度も「あぐりキッズスクール」を開校しました。
今年も女性部、青壮年部と協力しながら、来年2月まで田植えや稲刈り、トマトジュース作りなど年8回の開催を予定しています。

JAバンク

がまだす定期貯金キャンペーン

 

 

 

 

受取書の発行について

 当JAの職員が、JAの店舗外でお客様から現金、通帳、証書、払戻請求書等をお預かりする場合には、必ず、当JA所定の「受取書」を発行いたします。

 「受取書」以外のメモ等に記入して、お預かりすることはありません。

 「受取書」は手続が終了するまで、大切に保管して下さい。

 所定の手続が終了した後に、お預かりしておりました通帳等を受け取られましたら、お取引内容およびお取引の貯金残高、現金等をご確認いただき、相違等がない場合は、「受取書」にご記名・押印いただきご返却願います。

 なお、お取引内容等にご不審・ご不明な点がございましたら、当JA本店「金融課」までお問い合わせください。

 

JA熊本市 本店 金融課

TEL 096−372−6941

※受付時間 9:00〜17:00(JA休業日は除きます)


「ビジネス定期貯金」のご案内

 

 

 

「スマイル定期貯金」のお知らせ

 

 

 

 

Fintech企業等との連携及び協働に係る方針

Fintech企業等との連携及び協働に係る方針

 

JAバンク  

(JA・信連・農林中金)

 

1.JAバンクは、オープンイノベーションを促進する観点から、利用者保護の確保に留意しつつ、FinTech企業等との連携及び協働を行うことを基本方針とします。

 

2.JAバンクは、農林中央金庫が契約を締結したFinTech企業等がJAバンクに係る決済等のサービスを営むことを同意しています。

 

3.JAバンクは、サービスの利便性向上のため、現在、農林中央金庫を通じ、インターネットバンキングの共同センターであるANSERに対して、設計・開発・運用・保守等を委託しており、更新系API(法人)、参照系API(個人・法人)ともにANSERを通じて実現しています。

 なお、更新系API(個人)については、他のサービス向上を優先するため、準備が整い次第の対応としています。

 

4.JAバンクのANSERを通じた更新系API(法人)、参照系API(個人・法人)については農林中央金庫 JAバンク業務革新部(03−6370−1490)が担います。

 

5.JA・信連は、農林中央金庫が代表して契約締結を行うことに同意しているため、契約締結の可否に係る基準の公表は行いません。

 農林中央金庫は、事業者が十分な体制を備えていることのほか、連携・協働目的や効果等を含めた基準を作成し、当該基準に従って契約締結の可否を判断します。

 

以 上