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あぐりキッズスクール

JA熊本市は、子どもたちに体験を通して農業や食の大切さを学んでもらおうと本年度も「あぐりキッズスクール」を開校しました。
今年も女性部、青壮年部と協力しながら、来年2月まで田植えや稲刈り、トマトジュース作りなど年8回の開催を予定しています。

役職員107人が選果選別作業応援

 出荷最盛期を迎えた熊本市南区会富町のJA熊本市広域野菜選果施設で、選果選別の応援にJA職員が集まりました。JA熊本市ブランドである「夢未来」の農産物を市場に供給するため、職員が応援し、出荷選別作業を行いました。宮本組合長は「出荷をする生産者の想いを汲み、作業に当たってほしい」と、職員を激励しました。

 4月30日から5月の連休にかけて、市内JA役職員107名が選果作業や箱詰めなどを手伝いました。3日は、日量ナス84トン、トマト類25トン、クインシーやアンデスなどのメロン17.5トンの出荷が行われました。

 今年は、作業員が集まらない中、春先の天候が良好で出荷最盛期が前倒しになり、5月の連休時期と重なったため、同選果施設での人員不足が発生しています。担当センター長は「人員不足が起きている中、職員の応援で出荷が順調に進んでいる。」と話しました。
選別作業を行う宮本組合長と職員
選別作業を行う宮本組合長と職員
ナスの出荷を行う作業員と職員
ナスの出荷を行う作業員と職員