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  4. タマネギ連日出荷 日量500〜600ケース

あぐりキッズスクール

JA熊本市は、子どもたちに体験を通して農業や食の大切さを学んでもらおうと本年度も「あぐりキッズスクール」を開校しました。
今年も女性部、青壮年部と協力しながら、来年2月まで田植えや稲刈り、トマトジュース作りなど年8回の開催を予定しています。

タマネギ連日出荷 日量500〜600ケース

出荷が本格的に始まったタマネギ
出荷が本格的に始まったタマネギ

 JA熊本市中島支店管内で、タマネギの出荷が本格的に始まりました。3月28日から連日出荷しており、現在日量500〜600ケース(1ケース/10キロ)。4月上中旬まで極早生を出荷し、その後早生に切り替わり、5月上旬から6月下旬まで中早生を出荷します。今年は暖冬の影響で前進出荷となりました。最盛期の5月連休には日量1000ケースを見込みます。出荷計画量は450トン。

 出荷ダンボールには「熊さんちのサラダ用 健康たまねぎ」と書かれてあり、減農薬、減化学肥料のエコファーマーの印であるくまモンのイラストを掲載しています。

 JA熊本市玉葱部会は、小島地区を中心に生産農家8戸が7・5ヘクタールで栽培。出荷先は主に中国地方や市内。

 指導販売担当職員は「今後連休に向けて出荷量が増えていく。減農薬、減化学肥料で栽培したタマネギを頑張って出荷していきたい」と話します。